グループホーム 和が家

北海道旭川市春光台5条3丁目1-19
Tel (0166) 52-0720
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求人情報

1人ひとりの意思を大切に豊かで安らぎのある生活を

標語 和が家  総合施設長/管理者 長尾友美

「想い」

人それぞれ、想いがあり、人それぞれ考え方があり、応えもある。 自分はどう想い、相手はどう感じているのか、 理念を柱として自分自身が出来ること、和が家ができることをともに導くことを、目指します。

標語 小規模多機能型居宅介護 和が家  副管理者 松塚幸江

「和気藹々」

複数の人々が集まる場の雰囲気が良いことを指します。「和気」とは「和やかな気分」「藹」とは「おだやかな様子」 利用される方々にとって居心地の良い場所がつくれるように職員が同じ考えの下で生活の支援を行っていきたいと思います。

標語 小規模多機能型居宅介護 和が家  副管理者 西村広美

「向上心」

自分自身の弱さを知り、向き合い己を知る。お互いに笑顔と感謝と尊敬を忘れずに、 安心して生活ができる環境作りを皆で行います。力を合わせこころ一つとなり、支援を提供します。 利用者様と向き合い、寄り添い、思いやりの気持ちを忘れずに、人とケアの理解を深め支援の質の向上に努めます。

標語 小規模多機能型居宅介護 和が家  介護支援専門員 堀 咲子

「原点」

再度原点に返り、ご利用者様の代弁者となれるよう、情報収集(アセスメント)し、一人ひとりのニーズを再確認し、 達成できるよう、支援方法をスタッフみんなで模索、共有しながら支援していきます。

標語 小規模多機能型居宅介護 和が家  計画作成担当者 齋藤千絵美

「温和丁寧、一視同仁」

分け隔てなく、全員が一丸となってよりよい環境を目指し和が家の名に恥じぬ環境づくりに努める。

小規模多機能型居宅介護

家庭的な環境と地域住民との交流の下で、入浴、排泄、食事等の介護 その他日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ、 その居宅において自立した日常生活を営むことができるようにお手伝いします。

デイサービス 和が家1

通いサービス
小規模多機能型サービスで中心となるもので、定員1日10名。 通って頂いて送迎、健康チェック、食事、入浴、排泄、機能訓練、余暇活動、レクレーション等の支援をさせて頂きます。

宿泊サービス
個室を用意させて頂き、定員1日4名。使い慣れた物をご用意して頂き、ゆっくりと休むことができます。

訪問サービス
職員がご自宅等にお伺いして、安全確認、食事、排泄等の支援をさせていただきます。 必要に応じ深夜、早朝のケア、食事づくりやお買いもの等の対応を致します。

「思い」や「願い」を大切にします

可能な限り在宅で暮らすことを支えます


誰もが年をとっても介護が必要になっても、住み慣れた自宅や地域の中で家族や親しい人たちとともに、 最期まで自分らしい人生を送りたいと望んでいます。小規模多機能型居宅介護は、そうした在宅での 生活を送り続けたいという高齢者や家族の願いに応えます。

この願いを実現するために「小規模多機能型居宅介護」が、平成18年4月に介護保険の地域密着型サービスのひとつとして 制度化されました。


自宅に24時間・365日の安心を届けます

サービス概要


「通い」を中心に、ご本人の様態や希望に応じて、「宿泊」「訪問」といったサービスを組み合わせて、 「自宅で継続して生活するために」必要な支援をしていきます。

◆「通い」で顔なじみになった職員が「宿泊」「訪問」の際にも対応します
◆環境の変化に敏感なお年寄り(特に、認知症の方)の不安をやわらげることができます

そのため、
・ご家族も安心してご利用いただけます
・ご本人やご家族の些細な変化に気づくことができます
・状況を把握している職員が対応するので、いざというとき心強い味方です


いろんな困ったに対して小規模多機能型居宅介護では「通い」「宿泊」「訪問」
を使って柔軟に支えます

小規模多機能型居宅介護では、「通い」「宿泊」「訪問」といった各サービスの内容は細かく定められてはいません。 一人ひとりの暮らしが異なるように、支援の内容も異なります。現在の制度では「通い」を中心に生活を支える仕組みになっています。 生活や暮らし全体を通しての流れの中で困っていることは何か、自宅での暮らしを成り立たせるために必要なことは何かを見極め、 柔軟に支援していきます。


地域のみんなで考えます

地域での暮らしは、地域のみなさんの支え合いなしには成り立ちません。地域のいろんな人やさまざまな機関が手を結び、 支えていきましょう。地域のみなさんと小規模多機能型居宅介護のつなぎ役として「運営推進委員会」があります。 地域の人たちが集い、情報の交換や共有することによって、自分たちが望む「暮らしやすい地域」をともに考えていきます。



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